バリ島 観光 レストラン | アヨディア

| バリ島 観光 レストラン 家族みんなでグルメの旅

 
夜のレストラン外観 テーブル席 エアコンルーム 官女に扮した女性たち 中庭 一人ずつ違う料理を運ぶ 一品一品お皿に盛りつけ スラマッマカン!召し上がれ ガンビヨン・・・ジャワ語で「一つになる」という意味があり、 一般の村人たちが楽しんだ踊りで、 一人の若い女性がさらに美しく成長する様子を描いた踊りです。 ブジュアン・・・スリカンディ姫が、姫という身分でありながらも戦いに向かうため、 武器となる弓や短剣を用いて一人訓練している様子を描いた、 新しいスタイルの踊りです。 ゴレック・・・ジャワ語で「(自分自身を)探す」という意味があり、 成熟した大人の女性の姿を描いた踊りです。 ジャワ王国時代、王宮のなかでのみ許された王様のための踊りです。 レゴンクラトンチャンドン・・・ある宮廷の女官の物語を題材とした踊りです。 エネルギッシュな動作を通して喜びを表しています。レゴンという言葉は、 「Leg」と「Gong」から成り立っていて、「Leg」は、「しなやかな動き」、そして 「Gong」は、「ガムランをバックミュージックとする」という意味を持っています。 ディナーセットメニュー(通常の給仕) ソトアヤム(インドネシアで最も代表的な鶏肉スープ) オタオタ(インドネシア風かまぼこ) ブブール チャンディル(白玉の黒蜜とココナッツ和え) サンバル 餃子 ディナーリスタフェル(王宮スタイルでの給仕) 王宮スタイルの給仕 ソトアヤム(インドネシアで最も代表的な鶏肉スープ) オタオタ(インドネシア風かまぼこ) ブブール チャンディル(白玉の黒蜜とココナッツ和え) ランチリスタフェル(王宮スタイルでの給仕)

王宮スタイルを再現

レストラン バリ島でめずらしい、正装に身を包み官女に扮した女性たちが給仕してくれるジャワの宮廷料理を試してみませんか。アヨディアレストランでは、お隣ジャワ島の宮廷料理を再現したメニューを楽しめます。ロケーションは観光のあとでも立ち寄りやすいサヌールです。バリ島初心者も利用してみたいユニークなお店です!

アヨディア

口コミ一覧

晩餐会

満足度:3
2013年08月25日
騎士圭祐 | 男性 | 30代
ご利用メニュー:
ちょっとリッチにディナーを楽しみたい。僕が探したレストランはアヨディア。写真や体験レポートを見てここだと決めました。スタッフの衣装も綺麗で、清潔感あるレストラン。王宮の晩餐会に紹介されたようにバリ舞踊やジャワ舞踊を鑑賞しながら贅沢にお食事を楽しめました。